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馬場浩史
一柳慧 + 久里洋二
ドリップ・ミュージック
(Omega Point/JAPAN)[CD/\3150]



CD+BOOKLET! 久里洋二は60年代から実験アニメーションの作家として内外に知られているが、また多くの前衛作曲家がそれらの作品のために音を提供していたことでも有名である。 本作は最近久里のアトリエで発見された、当時アニメーション用として提供されたと思われる一柳慧による1974年制作の未発表の音作品に、新しく書き下ろしたアヴァンギャルド漫画を組み合わせた新作である。16ページの漫画はその変調されたピアノ内部奏法の音(久里によれば「しずくが落ちるような」)からイメージされたもので、音作品の制作時期にあわせて当時の雰囲気で描かれている。題名も新たに命名。このような形での出版は、1966年制作の音付き自主本「やぶにらみのコンサート」(音は一柳の"For String#2")以来。 硬質で研ぎすまされた実験音楽と、意味不明の漫画が織り成す、前衛の香りが充満する愛蔵特殊仕様エディション!

Leila
Leila
Deflect
(Warp/UK)[12"/\1380]
Pirahnahead


APHEX TWIN'S REPHLEXからのデビュー後、BJORKのバックトラック制作やツアー帯同を経てキャリアを積む才媛!ガーリーでありながら毒のあるおとぎ話のようなトラックはいずれも摩訶不思議な雰囲気!MARTINA TOPLEY BIRD嬢のVOCALも雰囲気たっぷり、APHEX的D'N'Bなリズムも取り入れた幻想的なトラックなど狂気の域!

馬場浩史
miaou
All About Us
(Thomason sounds/JAPAN)[CD/\2300]



男女混合3ピース・バンドのキラキラするエレクトロニカ的メロディー・センスと柔軟なリズム・アプローチで浮遊感あるドリーミー・ポストロック・サウンド!サウンドエンジニアにはシーンの代表格ともいえる、メタモルフォーゼ出演間近のtoe/美濃隆章が全面バックアップ!SIGUR ROSファンにもおすすめです!

Miko
Miko
Parade
(Plop/JAPAN)[CD/\2395]



坂本龍一が選ぶデモ・オーディションの優秀作品にノミネートされた、歌・ギター・ピアノ・打ち込みを自在に操る実力派、大阪生まれの女性プロデューサーによるナチュラル・エレクトロニカ!スケッチ・ブックの上に水彩画で色を重ねるようにエレキ・ギター、ピアノ、シンセ、サンプラーで気の向くままに音を重ね、はんなりとした歌をトッピングしたふわふわテイスト!

Smile Down Upon Us
Smile Down Upon Us
Smile Down Upon Us
(Yacca/JAPAN)[CD/\2300]



イギリス人アーティストKEIRON PHELAN & DAVID SHEPPARDS(LEAF)と、日本人女性アーティストMoomLoooがMYSPACEで偶然出会い、結成された新ユニット!実際に会ったことのない3人が織りなす音楽は色とりどりの生楽器を用い、完璧なまでにオーガニックでアコースティック・サウンドを作るKEIRON & DAVIDの音と、フィールド・レコードディングでの素材やエレクトロニクスを操り、様々な表情を使い分けながら不思議な歌詞の世界感を歌うMoomLoooの声と音が溶けあうハッピーでメランコリックなエクスペリメンタル・ポップ!

Harmonia
Harmonia
Live 1974
(P-Vine/JAPAN)[CD/\2415]
Pirahnahead


1974年3月・ドイツLIVEの公式音源!CLUSTERとして知られるHANS-JOACHIM ROEDELIUSとDIETER MOEBIUS、そしてNEU!のギタリストであるMICHAEL ROTHERが集まったスーパー・ユニット!プログレッシヴ・ロックの粋を越えたCLUSTERの醒めた電子音とノイジーでポップなNEU!のセンスが重なった至宝の音はエレクトロ、テクノ・ファンを自称するなら絶対に聴いておきたい音です!

Leila
Leila
Mettle
(Warp/UK)[10"/\1350]
Pirahnahead


10年ほどのブランク?ともかく祝!リリースの限定版!ダークでメランコリックなサウンドやまるでおとぎ話のような繊細で美しいサウンドなど、彼女の心象風景をスケッチしたかのような美しい音群。秀逸です!

鈴木泰郎+高松泰
鈴木泰郎+高松泰
To The Stars, From The Body

(Starnet Muzik/JAPAN)[CD/\2500]



8つのスピーカーを使ったインスタレーションでの音をCD化!ピアノの旋律の断片とヴォイス、自然音が穏やかに交錯し、飛び交う中でひとつの音群となっていく音の動きを楽しむことができます。

津田貴司
津田貴司
湿度計

(Starnet Muzik/JAPAN)[CD/\2500]



栃木県・益子にてのフィールド・レコーディングで得られた自然音を用い、プロセッシングで変化した音色が繊細に澄み響く風景を描きます。朝から夜までの一日の時間の流れを音風景にした心休まるノン・ビート・トラックス。

馬場浩史
馬場浩史
Starnet Love

(Starnet Muzik/JAPAN)[CD/\2500]



STARNETを主宰する馬場浩史によるソロ・アルバム。日々移ろう栃木の美しく豊かな自然を音にしたサウンドはハープやバイオリン、チェロの弦楽器の響きがエレクトロニクスと重なった穏やかなサウンドスケープに。

Mathieu Ruhlmann + Celer
Mathieu Ruhlmann + Celer
Mesoscaphe

(Spekk/US)[CD/\2280]



1969年のゴルフ湾の資源調査のために航海に出たベン・フランクリン号に捧げる架空のサウンド・トラック。現在はカナダのバンクーバーにある博物館に屋外展示されているベン・フランクリン号にコンタクト・マイクを取り付け、その周りのあらゆる天然素材をこすりつけたり、「大航海」をイメージさせる近くの海の音といったフィールド・レコーディングと、当時の航海によって科学的発展という役割を果たさんとする人間の熱き想いや航海の思い出といった情感を表現するためのピアノ、ストリングス、シンバル、自作装置によるエレクトロニクスを巧みにミックス。コンピューターを一切使用していないサウンド!

Joe Grimm
Joe Grimm
Brain Cloud

(Spekk/US)[CD/\2280]



THE WIND-UP BIRD名義でも活動する中のアーティスト!ライブ録音された幾重にも重なるピアノと声によって生じる倍音や粒子の密度で作曲した催眠効果抜群のアルバム。特別な電子音や加工は一切行われておらず、まるでスティーブ・ライヒやテリー・ライリーをアンビエントにしたかのよう!

Ravi Shankar/Ali Akbar Khan
Ravi Shankar/Ali Akbar Khan
More Flowers Of India
(El/UK)[CD/\2680]




すっかり娘のNORAH JONESが一般には有名になってしまったRAVI SHANKARの貴重な音源!西洋音楽にインド〜東洋の古典音楽を結び付けBEATLESやBOB DYLANらにも影響を与えたシタールの神であることは言うまでもありませんが、このCDはBEATLESのAPPLEと契約前の1948〜1957年の音源を収録。これぞ宇宙の音、トリップ・ミュージック。

Fhenomina
Fhenomina
Found A New Store Just Around The Corner
(Novel Sounds/JAPAN)[CD/\2300]




広島拠点のレーベル・NOVEL SOUNDSから待望の新作は美しい女性ボーカル・エレクトロニカ!メンバーの別名義・FJORDNEではベルギーのレーベルからもリリース、またアメリカやイギリス、日本の涼音堂からもリリースが決定している注目度抜群のア−ティスト! 日常のちょっとした希望を繊細かつ流麗に表したエバーグリーンなポップ・エレクトロニカです。

Egil Olsen
Egil Olsen
I Am A Singer/Song Writer
(Lirico/JAPAN)[CD/\2300]



北欧特有のメランコリアと温かみを備えた愛らしい歌を歌うビタースウィート・シンガー・ソングライター・ノルウェー人アーティスト・エギル・オルセンのデビュー作!ほとんどギターのみで弾き語られる抜群のメロディーセンス、故意に簡単な言葉で綴られたパーソナルなリリック、そして何よりファルセットを多用した美しくスペシャルな歌声に癒されます。

soma dai ueno takashi
soma dai ueno takashi
New Glass Dub
(Commune Disc/JAPAN)[DVD/\2500]



植野隆司と相馬大 (yudayajazz)によるGLASS DUBユニット。植野が10数個のワイングラスを起点とし「フチをこする」「なでる」「水を注ぐ」・・・一見ありふれたグラスを巡る行為の中からグラスが本来持つ透明な響き、豊かな表情を引き出し、相馬が映像として、またエフェクト効果を加え一つの新しい表現形態に導く。ミステリアスでサイケデリックな表現でありながらユーモアのセンスも感じさせるそのパフォーマンスは見るものを神秘性を伴う新世界へと誘う。

hosomi
hosomi
open silence
(Commune Disc/JAPAN)[CD/\2200]



MILLE PLATEAUXからはneina名義で、EXTREMEからはMaju名義でのリリースが知られる電子音楽家がhosomi名義での1stアルバム。有機的な繊細さをたたえたホワイトノイズの美しさ

aleph-1
aleph-1(Carsten Nicolai)
aleph-1
(P*dis/Inpartmaint/JAPAN)[CD/\2500]



坂本龍一とのコラボレーションで一躍その名を広めたドイツ人電子音楽家・ALVA NOTOことカールステン・ニコライの別名義作品「aleph-1(アレフワン)」。「無限」をテーマにアコースティック・サウンドの美学を取り入れた官能的なまでに美しいサウンド。無駄なものを一切排した最小限の音数で構成される柔らかなアタックのパルス音が、幾何学模様のようにポリリスミカルに、そしてメロディアスに美しく配置される、極上のミニマル・エレクトロニック・ミュージック。日本盤のみのボーナス・トラックス収録。

Obliq
obliq
antenna
(Thomason Sounds/JAPAN)[CD/\2300]



スウェーデンで人気のシンガーソングライターDAN VIKTORによるプロデュースでより洗練され伸びやかになったヴォーカル、初期レディオヘッドが持っていた危ういバランスで保たれた憂鬱な空気感とエッジの効いたギター・サウンドはニュー・ウェーブの雰囲気と90年代のU.K.ロックの流れを通過した後のみだからこそ生まれた理想的なサウンド。エレガントなサウンドのポスト・ロックはカイトが好きな人にも!

Olga
Olga
Flora Y Fauna
(P-Vine/JAPAN)[CD/\2520]



ファナ・モリーナと同郷、アルゼンチンはブエノスアイレスの男女DUO!ゆるいアコギのカッティングと穏やかなシンセ、ほのぼのとしたチープな音色と空気感がフロール嬢のふんわりしたVOにマッチして心地よいポップなエレクトロニカに!MUMあたりのサウンドが好きな人にも!

Tujiko Noriko
Tujiko Noriko
Trust
(Nature Bliss/Kurage/JAPAN)[CD/\2100]



2007年発表のアルバム"SOLO"からのリミックスに7曲の新曲を加えての14TRACKS! UAの『泥棒』などのエンジニアを勤める安宅秀行やDAMIAN SHINGLETONら、国内外のユニークなメンツがリミキサーとして集結した妖艶エレクトロニカ!

湯浅譲二
湯浅譲二
実験映画のための音楽
(OMEGA POINT Archive Series/JAPAN)[CD/\2730]



60年代から70年代にかけては現代音楽の重要人物たちが実験的アニメーションや実験映画のための音楽を提供していましたが、特に実験映画では松本俊夫の作品群が有名であり、近年DVDにもまとめられています。本作は松本としばしば共同して制作してきた湯浅譲二のミュージック・コンクレートの手法で作られたサウンドトラックをまとめたもので、ウォーホールのインタビューから意味のない部分だけ取り出して解体し、音が作られた「アンディ・ウォーホール:複々製」を始め、DVDに未収録のごく最近発見された初期の作品「白い長い線の記録」 と72年の「オートノミー」の3作品を収録。「オートノミー」以外は眠っていたオリジナルテープからの復刻です!

一柳慧
一柳慧
エレクトロニック・フィールド
(OMEGA POINT Archive Series/JAPAN)[CD/\2730]



1997年に茨城・水戸芸術館において行われた「日本の実験音楽 1960s 演奏会」というコンサート・シリーズの一環での一柳慧のソロ・パフォーマンスを収録したCD。演奏はプリペアド・ピアノによる即興演奏を電子的に変調したライヴ・エレクトロニクス。とにかく現代音楽の巨匠たる一柳慧が今でもバリバリの実験精神の持ち主であることの証しといえる強烈な演奏!また会場であるギャラリーの壁面には、60年代に具体美術協会の一員として活動した画家・元永定正氏による様々な抽象的な図形が投影されていました。一部音質上の問題や会場内外の雑音等少々お聞き苦しい部分がありますが、それを打ち消して余りある素晴らしい内容!

ef
ef
I am responsible
(Thomason/JAPAN)[CD/\2300]



スウェーデンのヨーテボリ出身の5人組。その幽玄的なヴォーカルとストリングスを取り入れた壮大な曲展開でシガーロスに続く才能としてポストロック・ファンを魅了した。そして今作プロデューサーに抜擢されたのは、スウェーデンの人気レーベルHapnaに所属するアーティストPatrik Torsson。ピアノや弦楽器を使ったエレクトロ二カを得意とする彼だけにefとの融合はまさに理想の組み合わせ!と言えるでしょう。日本国内盤にはボーナストラック収録!

Takahiro Kido
Takahiro Kido
Fleursy Music
(Plop/JAPAN)[CD/\2395]



レコーディングには野山やトンネル、廃墟になったホテルのロビー、コンサートホールなど様々な場所を使用しての生のリバーブや温度が楽器に影響を与え生み出す空気感を取り込んでのエモーショナルなエレクトロニカ。エレキ・ギター、ドラムスやバイオリン、チェロ等のクラシック楽器を使ってのやさしいアルバムです!

ironomi
ironomi
いろのみ
(涼音堂茶舗/JAPAN)[CD/\2730]



ピアノとアコースティックギター、そしてラップトップで移ろう季節感を電子音響で表現することをコンセプトとした柳平淳哉と磯部優による23歳の若手ユニット”いろのみ”。ピアノとギターのシンプルな編成でより深みを増す穏やかな音の世界が拡がります。

Anna Yamada
Anna Yamada
Depaysement
(Elegant Disc/JAPAN)[CD/\2415]



ヤマダアンナの気怠く妖しいVO.がシンプルなピアノとエレクトロニクスのバッキングに泳ぐ耽美的1ST ALBUM!危うい空間に足を一歩踏み入れるが如くのひんやりした世界観は幻想小説のよう。

Ken Ikeda
Opitope
Hau
(Spekk/US)[CD/\2280]



季節の移り変わりと北から南への旅をイメージして作られた作品。ヴィブラフォンの音色を中心にピアノ、ギターといった生楽器を丁寧にプロセッシングし、ストーリー性のあるシネマティックな1ST ALBUMに仕上がりました。マニアックなエレクトロニカ・ファンからなんとなく部屋で聴くCDが欲しい人まで優しい気持ちで聴ける曲ばかり!

Prefuse 73 feat. School Of Seven Bells
Von Sudenfed
The Rhinohead
(Domino/UK)[12"/\1350]



MOUSE ON MARSのANDY TOMA & JAN ST. WERNERとUKポスト・パンク/NEW WAVEシーンを代表するTHE FALLのMARK E. SMITHによるスーパーユニット!PILOOSKIがリミックスしたトラックは凝った音色とロッキンなノリがELECTRONICAファン以外のNEW WAVE〜NU RAVEファンにもおすすめ!

Plot/Ondo
Plot
Ondo
(涼音堂茶舗/JAPAN)[CD/\2730]



宇多田ヒカル、YOSHII-LOVINSON、つじあやの、松崎ナオetcのサポートドラマーを務めるという恐るべきリズム感覚に裏打ちされたビートに、控えめに配されたシャボン玉がきらめく様な流麗なメロディ、そして雨粒が跳ねるような魔術的なポップネス!エレガントな音の粒子はみずみずしい空間を作り上げます!

Soundworm
Soundworm
Instincts and Manners of Soundworm
(360°/JAPAN)[CD/\2000]



Tsuki No Waの電子変調奏者であり、録音技師としても多くの良質な作品のクレジットに名を連ねる庄司広光。東京の地下音楽水脈を支える存在でありながら、これまで余りにも寡作であったため広く知られることの無かった彼自身のソロ作品名義「soundworm」の1stフルアルバムが遂にに満を持して発売!過去10年に渡り採取・記録されてきた膨大なテープ群の中から編纂したsoundwormの自由研究の成果!

Pola
Pola
Chiendent
(Commune Disc/JAPAN)[CD/\1500]



2003年にRadio/snoレーベルより限定リリースされたPOLAの幻のデビューEPが1曲追加ジャケット新装でリイシュー! ほとんどMPC2000一台で作られている、緻密かつ大胆、知的かつダンサブル、いまだ静かなファンを獲得し続けているPOLAの世界観はこのEPで完成されていることがよく分かる名盤。再発盤はニュートラックが1曲追加!Commune Discが新たにスタートさせた、NewElectoric&reissueシリーズからの第一弾リリース。

Ken Ikeda
Matryoshka
Zatracenie
(Novel Sounds/JAPAN)[CD/\2300]



日本のユニットでありながら日本人離れした耽美的トラックを作る注目ユニット!英国耽美派レーベル4AD〜SIGUR ROSやMUMのサウンドを彷彿させる壮大なオーケストレーションと無機質でノイジーな音色、繊細な歌声が交錯する神秘的で退廃的な危ういトラックス!おすすめ!

Ken Ikeda
Ken Ikeda
The Mist on the Window
(Spekk/US)[CD/\2280]



最近では坂本龍一+フェネスのコラボ盤リリース等、以前よりノイズ/エレクトロニカのリリースには定評のある英国のレーベル・TOUCHからのリリースでも知られる池田謙の3RD ALBUM! 自作弦楽器とDX7を組み合わせ、音の揺らぎを表現。時間の流れの変容への大胆な試み。

Kyo Ichinose
Kyo Ichinose
Protoplasm
(Starnet Muzik/JAPAN)[CD/\2500]



半野喜弘のCURRENTはじめ、いくつかのレーベルから繊細なトラックをリリースする一ノ瀬響による待望の新作!ピアノの音を中心としてゆるやかにエレクトロニクスと対話していくような、ドラマティックで儚くも心地よい、風に吹かれるようなアルバム。

Kyo Ichinose
V.A.(遠藤晶美,etc)
Starnet Muzik 011
(Starnet Muzik/JAPAN)[CD/\2500]



ギタリストの遠藤晶美、アンビエントミュージックのSYNCOO(φ)、アートデイレクターのKHOSHI.Bによる澄んだ音世界。ギャラリーでの展覧会、インスタレーションのために作られた音楽は休日のBGMにも。



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